(2012.1.18) メカニカ結果のGraph-R変換ツールを更新しました。
・アニメーションに対応
・固有値解析に対応
・バイナリ結果に対応
本体
http://www.iforce.co.jp/~download/GRAPH_R/iforce/iforce.zip
使い方1
http://www.iforce.co.jp/~download/GRAPH_R/iforce/GREX_usage1.zip
使い方2
http://www.iforce.co.jp/~download/GRAPH_R/iforce/GREX_usage2.zip
(2012.1.18) ウェブ解析を再開しました。 メールアドレスは入れなくても使えます。 その際は結果を手順に従って(ステップ3&4)結果をダウンロードしてください。 ただし、現在はGraph-R用の結果のみ対応しています。
http://www.iforce.co.jp/data2/Nastran_femwin5.htm
Graph-R無償版は以下からダウンロードしてください。
http://www.vector.co.jp/soft/winnt/business/se136959.html
(2011.8.8)
UNIVERSALファイル変換ツールのバグを修正しました。
http://www.iforce.co.jp/~download/GRAPH_R/M2U_V2.zip
(2011.8.3) 以下、バグ修正をしました
http://www.iforce.co.jp/~download/GRAPH_R/GREX_201_V6M1R0_MEC.zip
http://www.iforce.co.jp/~download/GRAPH_R/GREX_200_V2M1R0_MEC.zip
メカニカASCII結果をUNIVERSAL形式に変換するツールです。
http://www.iforce.co.jp/~download/GRAPH_R/M2U.zip
(2011.7.30) メカニカ結果をGRAPH-Rデータに変換するツールです。 ASCIIで書き出した.neu.d01 .s01をINPUTフォルダに入れmec_go_result.batをダブルクリックしてください。 RESULTフォルダに結果が書き出されます。 GRAPH-Rを起動して.csvファイルを開いてごらん下さい。 GRAPH-R.exeはGRAPH_Rフォルダ内にあります。
下記2つのファイルはいずれも使用可能です。 タイプが違うため200番の方が多少ファイルサイズが小さくなります。 201番は節点番号を明示するタイプなので多少ファイルサイズが大きくなりますが、データ分析は容易になります。
http://www.iforce.co.jp/~download/GRAPH_R/GREX_201_V6M0R3_MEC.zip
http://www.iforce.co.jp/~download/GRAPH_R/GREX_200_V2M0R2_MEC.zip
(2011.7.5) ずいぶん昔に作成したFAQを再アップします。 http://www.iforce.co.jp/iforce_files_1/iforce_faq_top.htm
東日本大震災被災地の一刻も早い復興を願っております。
(2011.3.16)
現在、東京電力の計画停電実施中のため、WEB解析ツールはお休みさせていただいております。ご了承ください。
アイ・フォースはFEM構造解析の受託・コンサルティング・解析ソフトウェア販売の会社です。
技術士事務所として、技術コンサルティングやセミナー講師業務も実施しております。
2010/12/22 (Wed.)
Graph-R Plus に待望のデータ形式N0.201が登場しました。
(データ形式)
データ形式,201 memo memo <point> ポイント番号,X座標,Y座標,Z座標 ・・・ <element> 第一ポイント番号,第二ポイント番号,第三ポイント番号 ・・・ <data> ポイント番号,データ値 ・・・
(例)
データ形式,201, 変位データサンプル,, X,Y,Z <point> 1,50.9682,101.224,-51.1994 2,-31.6582,120.534,-51.1994
<element> 1,2,3 1,3,4
<data> 1,3.65844E-10 2,3.50133E-10 3,4.05778E-10 4,1.61229E-10
最新Graph-R Plus 操作画面

2010/12/3 (Fri.)
Graph-R Plusを使ってNastranの非線形解析結果を表示してみました。
テトラ、ブリック、シェル、ビーム要素に対応しています。

2010/12/1 (Wed.)
今年も師走に入りましたね。あと少しで終わりです。来年は景気回復するでしょうか?
GRAPH-R用データ変換の動画デモをアップしました。
メカニカモデル変換のデモ http://www.iforce.co.jp/~download/GRAPH_R/MEC_model/MEC_model.html
メカニカ解析結果の変換方法 http://www.iforce.co.jp/~download/GRAPH_R/MEC_result/MEC_result.html
携帯電話落下衝突解析のデモ http://www.iforce.co.jp/~download/GRAPH_R/GraphR_Animation1/GraphR_Animation1.htm
その他ANSYSやワークベンチなどのデモもあります。
2010/11/29(Mon.)
Graph-R Plusでアニメーション機能が実装されました。
簡単な例題を以下の場所にアップしました。
実行ファイル起動後、ファイルを読み込み「アニメーション」「開始」を試してみてください。
http://www.iforce.co.jp/~download/GRAPH_R/GRAPHR_project1.zip
2010/9/24(Fri.)
Graph-R Plusの販売を正式に始めました。
パンフレットは以下をどうぞ。
http://www.iforce.co.jp/GRAPHR/PANPH/Graph_R_plus.pdf
FEM解析結果を変換して無償ソフト(Graph-R)で3D表示ができます。
現在NEiNastran(モデル・結果)、メカニカ(モデル・結果)、ワークベンチ(モデル、線形静解析)、ABAQUS(モデル)に対応しています。
2010/9/08(Wed.)
解析結果の配布はどうしていますか? ポストプロセッサーが無いと結果表示ができないので、結果の説明に苦労されている方も多いと思います。 私も画像をキャプチャして配布していましたが、いろいろな角度から見なければならず画像の数が膨大になっていました。 3Dで表示できる結果ビュワーがあれば便利であろうと思っていたところ偶然Graph-Rを見つけました。
このGraph-Rはフリーソフトです。 解析結果さえ変換できればあとは自由に配布できます。
弊社で変換ツールを開発しました。 今後販売していく予定です。
まずはこのデモ動画をご覧下さい。
Graph-Rデモ動画
なお、フリーのGraph-Rの上位のGraph-R Plusはさらに高度の機能を持っています。 こちらは有料ですが、このソフトの販売も予定しております(現在代理店契約の交渉中です)。
2010/8/30(Mon.)
ANSYSとABAQUSの変換ツールも作成しました。
ANSYS
http://www.iforce.co.jp/data2/Fre_graph_R_ans.html
ABAQUS
http://www.iforce.co.jp/data2/Fre_graph_R_aba.html
2010/8/29(Sun.)
NastranのインプットファイルをGRAPH-Rで読み込める形式に変換できます。
以下のページをお試しください。
http://www.iforce.co.jp/data2/Fre_graph_R.html

2010/8/26 (Thu.)
下記のアドレス設定が間違っていましたので修正しました。今度はダウンロードできると思います。
NEiNastranのインプットデータからGraph-Rへの変換ツールを近々アップします。
対応要素
CQUAD4 ,CQUADR, CTRIA3, CTRIAR, CTETRA(4), CTETRA(10), CHEXIA(8), CPENTA(6)
2010/8/25 (Wed.)
NEiNastranのインプットファイルからもGraph-Rへの変換を可能にしました。
http://www.iforce.co.jp/~download/GRAPH_R/BOX.csv
http://www.iforce.co.jp/~download/GRAPH_R/crankpiston.zip
マウスの右ボタンドラッグで回転です。。

2010/8/24 (Tue.)
一押しのGraph-Rで解析モデル表示の例。一度使ってみませんか?
http://www.iforce.co.jp/~download/GRAPH_R/pistonasm_05.csv
2010/8/23 (Mon.)
構造解析に強力な効果を発揮しそうなフリーソフトウェアGraph-Rの紹介。
http://www.iris.dti.ne.jp/~tohru/index.html
csv形式のファイルを元にグラフを作成可能。3次元グラフもOKです!
要素指定も可能なので簡易的なポストプロセッサとしても使えます。
下のファイルを試してみてください。
http://www.iforce.co.jp/~download/GRAPH_R/handa_mises.csv
http://www.iforce.co.jp/~download/GRAPH_R/mises1-1.247252E+02.csv
http://www.iforce.co.jp/~download/GRAPH_R/mode1-1.247252E+02.csv
http://www.iforce.co.jp/~download/GRAPH_R/vector-1,1.247252E+02.csv
http://www.iforce.co.jp/~download/GRAPH_R/mises3-1.468036E+02.csv
http://www.iforce.co.jp/~download/GRAPH_R/mode3-1.468036E+02.csv
http://www.iforce.co.jp/~download/GRAPH_R/vector-3,1.468036E+02.csv
CAEを手軽に使える取り組みを試みております。
http://www.iforce.co.jp/data/FEMdb_main.htm
http://www.iforce.co.jp/data2/Nastran_femwin5.htm
(2012.1.13) あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。
線形解析のアニメーション、固有値解析に対応しました。 また、ASCIIでもBINARYでもどちらでもOKです。 詳しくは「このツールの使い方」をご参照ください。
ダウンロードは下記。
http://www.iforce.co.jp/~download/GRAPH_R/iforce/iforce.zip
Graph-Rは以下からダウンロードしてください。
http://www.vector.co.jp/soft/winnt/business/se136959.html
(2011.9.08) メカニカ結果をGRAPH-Rデータに変換するツールをPro/E組み込みブラウザから起動できるようにしました。
使い方
①以下のファイルをダウンロード・解凍してCドライブ直下に置きます
http://www.iforce.co.jp/~download/GRAPH_R/iforce.zip
②iforce\GREXの下にあるconfig.proをPro/E起動ディレクトリに置く、または中身を既存のconfig.proに追加します
③Pro/Eを起動すると下図のように組み込みブラウザの中に変換用のウィンドウが開きます
④メカニカの解析を実行して終了したらこのウィンドウのボタンを上から順に押して下さい
(2011.8.18) メカニカ結果をGRAPH-Rデータに変換するツールの最新版です。
ASCIIで書き出した.neu.d01 .s01をINPUTフォルダに入れmec_go_result.batをダブルクリックしてください。 RESULTフォルダに結果が書き出されます。
GRAPH-Rを起動して.csvファイルを開いてごらん下さい。 GRAPH-R.exeはGRAPH_Rフォルダ内にあります。
①下記2つのファイルのいずれかをダウンロードして任意の位置で解凍します
②ASCIIで書き出した.neu.d01 .s01をINPUTフォルダにコピーします
③mec_go_result.batをダブルクリック
④RESULTフォルダ内に結果(csvファイル)ができていることを確認
⑤GRAPH_Rフォルダ内のGRAPH-R.exeを起動してRESULTフォルダ内のcsvファイルを開く
⑥マウスの左ボタンドラッグで平行移動、右ボタンドラッグで回転です
タイプが違うため200番の方が多少ファイルサイズが小さくなります。 201番は節点番号を明示するタイプなので多少ファイルサイズが大きくなりますが、データ分析は容易になります。
http://www.iforce.co.jp/~download/GRAPH_R/GREX_201_MEC.zip
http://www.iforce.co.jp/~download/GRAPH_R/GREX_200_MEC.zip
(2011.8.11)
まとめてアップします。
http://www.iforce.co.jp/~download/GRAPH_R/iforce.zip
使い方
Cドライブの直下にiforceフォルダを置きます。 Pro/Eを起動したら、iforce\GREX\WebR\Graphr200.htmをPro/E画面内にドラッグアンドドロップします。 ASCII形式で解析を実行したらWEBページの上から順にボタンを押して下さい。 (ツール/オプションでweb_enable_javascript onに設定してください)
(2011.9.13) 結果をPro/Eのワーキングディレクトリに書き出すように変更しました。 iforceフォルダは前と同じくCドライブ直下に置いてください。
http://www.iforce.co.jp/~download/GRAPH_R/iforce.zip
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